◯
:
補修した杭と年度
*
劣化はなかったがNo14と合わせてカバーを交換した。
No9〜11の電着工法についてはS58年に通電を行った。
☆
新しい防食工法を施工した。
★
日鉱防蝕退会
◎
日鉄防蝕が継続して調査を行うこととなった。